●代表 吉村光弘

→ご予約は こちらから!


お問い合わせは お気軽に!
(HPを見たとお電話下さい)

電話:080-3515-1751

*大変ご予約が取りにくい状況が続いております。ご希望の日時のご予約が取れないことがあります。ご了承下さい。キャンセル待ちになるなど、予約が取りづらくご迷惑をおかけしております。


産後太りも心配ご無用! お産美人になりたいあなたへ
●産前から産後まで妊産婦さんを安心サポート!

気持ちのいいお産、楽しいお産、しあわせなお産のために
●クチコミで広まる、マタニティ整体の価値

妊娠中から体を整えることが、産後の元気と綺麗の秘訣です。
●妊婦さんの腰痛の原因
とその対策、セルフケア


骨盤美人になるための本当の産後ケア方法を、あなただけに教えます
●骨盤矯正は必要ない!? 本当の産後ケアの秘密

♪初めての方へ 

♪料金のご案内

♪みなさまのご感想

♪自己紹介

♪よくある質問

♪整体を受ける時期

♪マイ・ミッション

♪インタビュー企画

♪トップページ

活法とは?
骨盤とは?
野口整体の妊娠・出産の考え方
胎響(たいきょう)とは?
妊娠中のセルフケア
野口晴哉先生のエピソード
安産になるための骨盤ケア
骨盤体操(産褥体操)のやり方
骨盤矯正の弊害
赤ちゃんの打撲
逆子
切迫早産
安産のコツ
妊娠中のスイーツ
産後うつ
ヒプノバーシングと響気整体の共通点

★主な出張地域

武蔵小杉、豊洲、勝どき、二子玉川、元住吉、綱島、大倉山、築地、代々木上原、恵比寿、白金高輪、白金台、六本木、武蔵小山、五反田、新富町、月島、銀座、田町、泉岳寺、麻布十番、高輪台、広尾、三田、三軒茶屋、渋谷、新宿、池袋、永福町、大森、清澄白河、代官山、大崎、東新宿、荻窪、目黒、自由が丘、品川、中目黒、溜池山王、水天宮前、池尻大橋、下北沢、用賀、川崎、横浜など




★助産師のための
バース整体研究会





★サラママヨガ 
竹村絵実さんのHP



【必読】新規ご予約希望の方へ 代表からのメッセージ


 


●マタニティ・ライフのポイント
●安産ってどういうこと? 
●安産のポイントは、赤ちゃんに不安がないこと
●安産のコツは、話しかけにあり!
●赤ちゃんが楽しいと安産につながる!
●お腹にいるときから赤ちゃんとコミュニケーションをとることが大事
●赤ちゃんとのコミュニケーションとっていればママの体調もいい!
●妊娠中は目や頭の使い過ぎは、控えたほうがよい
●散歩のススメ 

 

■マタニティ・ライフのポイント


マタニティ・ライフ(妊娠期間中の生活)について、基本的なポイントをまとめてみました。


パートナーとの良好な関係の維持(これが一番大事です!)

・子育ては受胎したときから始まっている → それを自覚しながら育てる

・お腹の中にいるときからマタニティ整体をしていると、母子ともに元気→野口整体の妊娠・出産の考え方

・赤ちゃんとの気持ちの交流 → 気持ちをおくる、気持ちを響かせる→胎響(たいきょう)

・話しかけ、胎話、胎響 → お腹の赤ちゃんにあだ名をつける

・妊娠中は、あたまを使いすぎない

・目を使いすぎない→妊娠中のセルフケア

・体の声を聴くようにする(本能的、自然に、野生的に)

・あれはダメ、こうすべき、べからずといった、過剰なコントロールをやめる

・腹帯、骨盤ベルトは必要ない

・とにかく運動をする → 一人で散歩、マタニティヨガ(サラママヨガ)など

・食べ物は自分の食べたいものを食べる(ただし白砂糖はなるべく摂取しない

・白砂糖のかわりに、羅漢果(らかんか)の顆粒を使う →妊娠中も安心の かんたん手作りおやつレシピ♪
                    
・悪い情報は入れない(残虐なテレビのニュースなど)

・辛いお産や大変だったお産の体験談を聞かない→お産はそもそも痛くなく、そこに快感があることを知る
                      →ヒプノバーシングのお産は痛くない!

・不安のない、緊張しない生活(楽しい生活をする)



などなど。

何よりも、あれこれ余計なことを考えずに、夫婦でお腹の赤ちゃんと一緒にマタニティ・ライフを楽しむこと、今を楽しむことが大事だと思います。


*おすすめ図書

安産ってどういうこと?


出産するからには、誰だって「安産」がいいって思うものですよね。でも「安産」ってどういうことなんでしょうか?

お産の時間が短いこと?
お産に痛みがないこと?

もちろん、そいうこともありますが、それだけではないですよね。「安産」を定義づけるのは難しいです。

お産の時間が短いのがよければ、最初からお腹を切ってしまえばいいわけです。痛くないのがよければ、麻酔を使ったいわゆる「無痛分娩」を選択する手もあります。

ただし、無痛分娩と言っても、痛みが無いわけではありません。リスクもあります。それに、仮に分娩時間が短かったとしても、お産が無痛だったとしても、産後にカラダに負担がかかることもあります。

「安産」って、なにも分娩時のことだけではなくて、妊娠中から出産、産後までトータルのものです。産後の産褥期の経過も含めて、安産かどうか、ということが言えると思います。

とはいえ、やっぱり、妊娠した妊婦さんの当面の目標は、安産ですよね。なるべく自然な形で、元気な赤ちゃんを産みたい。

そして、やっぱり、痛いのはイヤ…。できるだけ楽に穏やかに産みたいって、思いますよね?

それならば、どうすれば穏やかに優しく産めるのでしょうか?


■安産のポイントは、赤ちゃんに不安がないこと


安産の反対は難産です。
当たり前ですが。

安産って「安心なお産」「安全なお産」って書きますよね。つまり、「不安がない」ということです。

じゃあ誰にとって「不安がない」お産が安産なのでしょうか?

ママにとって不安がないのがいいお産? それはもちろんそうですが、出産の主役はママだけではないはず。

むしろ、主役は赤ちゃんですよね。赤ちゃんが不安がないためのお産こそが、いいお産だと思うのです。

さて、では、赤ちゃんが不安にならないためには、どうしたらいいのか? あるいは、赤ちゃんを不安にさせないためには、どうしたらいいのか?

よく考えればわかりますよね♪


■安産のコツは、話しかけにあり!


赤ちゃんを「不安」にさせないためにはどうしたらいいのか?

産まれたら赤ちゃんは泣きます。
不安を感じるから泣くのです。

赤ちゃんが泣くということは、自分はここにいるよ、という存在の主張です。

動物と違って人間の赤ちゃんは、大人を頼りにしないとそもそも生きていくことが出来ません。

泣くということは、何か伝えたいことがあるからです。その気持を主張するための手段は、産まれてすぐの赤ちゃんにとっては泣くことしかありません。

赤ちゃんが泣いていたら、抱っこしたり、おっぱいあげたり、話かけたりしますよね? そうやって赤ちゃんに気持ちを向けますよね。


なんで泣いているのかな?
うんちかな?
おしっこかな?
かゆいのかな?
からだの位置がわるいのかな?
お腹がすいたのかな?

…って、赤ちゃんに注意を向けますよね?

ひとりでは赤ちゃんは生きていけませんから、当然です。泣いている赤ちゃんを、そのままにしておくことなど出来ませんから。

でも、妊娠中はどうですか? 産まれてからと同じように、赤ちゃんに気持ちを向けていますか? 赤ちゃんが今、どういう思いをしているか、考えますか?

子育ては、赤ちゃんが受胎した時からすでに始まっています。お腹にいる赤ちゃんは、いつだってママに気持ちを向けて欲しいのです。

そうしてくれると、安心なのです。ママが自分のことを思ってくれている気持ちが伝わると、赤ちゃんは嬉しいのですね。

そうやって、ママが自分に気持ちを向けてくれていると、赤ちゃんは嬉しいし、不安がないのです。

ママと気持ちが繋がっているから、いつも楽しいです。逆に、ママの気持ちが自分に向いていないと、悲しいし、寂しいし、不安だし、孤独です。

大人だってそうでしょう? 無視されたら悲しいし、寂しいし、孤独でしょう?同じ空間にいるのに、会話がなかったらなんだか不安で、心細いですよね?

赤ちゃんは、いつでもママに気持ちを送ってもらいたいんです。そういう気持ちってちゃんと伝わるんですね。

だからママは妊娠中からたくさんお腹の赤ちゃんに話しかけてあげてください。

言葉にして気持ちを伝えてください。
どんなことでも話しかけてください。


安産のコツ、安産のポイントは、実はこういうところにあるのですね。


■赤ちゃんが楽しいと安産につながる!


突然ですが、あなたは、どんなときが楽しいですか?
どんなときが幸せですか?

美味しい物を食べているとき?
時間を気にせずに寝ているとき?
趣味の時間?
ゆっくりお風呂に入っているとき?
好きな音楽聞いているとき?
仕事に一生懸命取り組んでいるとき?


みんな人それぞれですよね。

でも、楽しい時って、誰かとコミュニケーションを取っているときが、楽しくないですか?

もちろん一人で過ごしていても楽しいことはたくさんありますけれども、好きな人、愛している人と一緒にいる時間がやっぱり楽しいし、幸せです。

誰かと一緒に美味しい物を食べたほうが、一人で食べるより美味しいですよね。好きな人と過ごす時間は、楽しいですし、好きな人と一緒に手を繋いだら嬉しいですよね。愛している人とコミュニケーションをとっていると、幸せですよね。

自分以外の誰かと共有するコミュニケーションこそが大事なんだと思うのです。それはお腹の赤ちゃんも同じことです。

ママといっぱいお話したいし、もっとママの話を聞きたいんです。

ママが好きな音楽を一緒に聞きたいかもしれない。ママが好きな映画を一緒に観たいかもしれない。ママが好きな場所に一緒に行きたいかもしれない。

だからお腹の赤ちゃんに、いつもどうしたいか聞いてみてください。

いま何が食べたいかな〜、とか。今何をしたい、とか。どんな気持ちかなって、聞いてみてください。

ママが思っていることや、感じていること、いま見ている景色、いましていること、どんなことでもお腹の赤ちゃんに話しかけてあげてください。

そうしたらお腹の赤ちゃんは、ちゃんと答えてくれるし、教えてくれますよ!


■お腹にいるときから赤ちゃんとコミュニケーションをとることが大事


どんなことでもお腹の赤ちゃんに話しかけてあげてください。気持ちを伝えてあげてください。

ということを書きました。

話すことは、べつになんでもいいのです。

「今日はいい天気だね〜」「寒いから早く帰ろうね」とか「お風呂、気持ちいいね〜」とか「空が青いね〜」とか「そろそろパパが帰っくるよ」とか。

仕事のことでもいいのです。

「これ何時までに終わるかな〜」とかね。
お仕事のことを赤ちゃんに相談したりして。一緒に働く感じで。

とにかく、話しかける内容はなんでもいいんです。

ママとコミュニケーションすることが、お腹の赤ちゃんは楽しいし、お腹にいる時からママのことを大好きなのですね。

こうやって妊娠中からたくさんコミュニケーションをとっていると、結果的にお産も楽です。そして、産後の子育ても楽なんです。

だってすでに赤ちゃんとたくさんコミュニケーションが取れているから。だから、最初から気が合うし、気持ちを伝えあっているからラブラブです。

気が合うから、赤ちゃんことがよくわかります。そういう勘が働くんですね。

だから子育てが楽しし、ママが楽しければ、赤ちゃんも嬉しいのですね。


■妊娠中から赤ちゃんとコミュニケーションをとっていると、ママの体調もいい


妊娠中から赤ちゃんとコミュニケーションをとっていると、ママの体調もいいです。

赤ちゃんに気持ちを向けてあげて、赤ちゃんに話しかけて、赤ちゃんとコミュニケーションをとっていると、赤ちゃんが何を要求しているかがわかります。

ママが食べたいものは、赤ちゃんが食べたいものです。ママがしたいことは、赤ちゃんがしたいことです。

妊娠したら、音楽が好きになった、なんてこともあります。きっと赤ちゃんが音楽好きなのかもしれませんね。

そういう赤ちゃんの要求が、理屈ではなくて本能でわかるようになります。自分のからだの感覚が繊細になります。

やりたくないことはやりたくなくなります。たとえば、パソコンやケータイの過度の使用など、目を使うようなことはしたくなくなります。

妊娠前はタバコを吸っていたけど、妊娠したら匂いをかぐのも嫌になったりします。

ああせよ、こうせよ、あれはいい、これはダメというような、常識的な理屈ではなくて、赤ちゃんの要求がわかるようになります。

気持ちがいいこと、楽しいこと、嬉しいこと、といった素直な自然の感覚が磨かれるのです。だから食べ物の好みも変わります。

外側の声ではなくて、自分のからだの声をちゃんと聞くことができるようになります。

そうしていれば、別に特別な体調管理や体重管理、食事制限などしなくても、自分の本能の働きを信じていれば大丈夫なんです。頭でっかちにならないから。

妊娠中も変なストレスやプレッシャーもなく、楽しいマタニティライフがおくれますよ!


■妊娠中は目や頭の使い過ぎは、控えたほうがよい


妊娠中は、自分のからだの声に耳を傾けましょう。からだの声というのは、すなわち赤ちゃんの声です。

赤ちゃんの要求に耳を澄ましてください。赤ちゃんに話しかけていれば、赤ちゃんがどうしたいかがわかります。


妊娠中は頭を使うようなことは、あまりしたくなくなります。頭というのは、つまり、脳ですね。

そして、目というのは脳の一部のようなものです。だから目も使い過ぎないほうがいいのです。

出産に向けて、妊娠した女性の骨盤は開いていきます。この骨盤の開いていくスムーズな動きを妨げるのは、何と言っても目の使いすぎと頭(脳)の使いすぎです。


現代人は、とにかく目と頭を使いすぎなんです。とくに長時間のスマートフォンやパソコンの使用は、はっきりいってよくないです。

あんまり頭や神経を使いすぎないで、ぽか〜んとしているほうがいいのです。頭が過剰に緊張していると、骨盤が開きにくいのですね。

だから、妊娠中の方は、長時間のパソコンやケータイの使用は控えたほうが賢明です!

普通は、妊娠すると、自然と目を酷使することはあまりしたくなくなります。それが本能の働きです。

お産をするという側面からすると、頭や脳の理性の過剰の働きは邪魔だからです。頭を使い過ぎたり、目を使い過ぎると、骨盤が緊張するんです。そうするとお腹にいる赤ちゃんも居心地がよくなくなってしまいます。

だからできるだけ、妊娠したら緊張を強いるようなことはしないほうがいいのです。お仕事も無理しない。


で、もしスマートフォンやパソコン使用などで長時間にわたって目を酷使した時は、ちゃんとケアしてあげましょう。目のケアには、蒸しタオルがおすすめですよ!


●妊娠中のセルフケアについては、こちらから!


■散歩のススメ


妊婦さんは、とかく運動不足になりがちです。
お腹が大きくなると、なかなか出歩く気にもならないと思います。

ですけれども、やはりその運動不足は解消しておいたほうがいいです。運動といっても、大仰なものでも難しいものではありません。

響気整体がとくにお勧めするのは「散歩」です。それも買い物のついでとか、犬の散歩とかではなくて、自分(と赤ちゃんの二人)だけの散歩です。

どこかに行くついでに歩くことは、散歩ではありません。目的があって歩くのではなくて、散歩のための散歩です。

出来るだけ自分だけで、自分の気持ちのいいペースで歩く。自分の体の声を聴いて、気持ちよく歩く。

そして、赤ちゃんに話しかけながら、歩くといいです。

赤ちゃんと二人だけのコミュニケーションをとるのです。赤ちゃんに楽しい気持ちをおくってあげるのです。

忙しい方はなかなか出来ませんが、ゆっくりリラックスしながら、赤ちゃんに気持ちを集中してあげることが大事なのです。

そして、気持ちを響かせて、同調するのです。そうすると、赤ちゃんもお腹をポンと蹴ったりして、答えてくれます!

こうして散歩中に話しかけて育った赤ちゃんは、産まれてからとっても話が通じやすい子供になります。すでにコミュニケーションがとれているから。

そのとき、その場の実況中継をするように、お腹に手を当てて話しかけてあげてください。

散歩の時は、基本的に自分のペースで歩きます。が、たまに思いついたら10歩ぐらい、自分の歩幅よりも大股で歩いてみてください。

歩くこと自体が腰(骨盤)にいいのですけど、たまに大股で歩くとより効果的です。妊婦さんで便秘がちな方もいますが、そういう方もたまに大股で歩いてみてください。とくに左足を大股にすると、便秘も解消されますよ。

散歩をして、赤ちゃんに話しかけて、コミュニケーションをとる=胎響(たいきょう)することが、楽しいマタニティ・ライフの秘訣なのです。それが自然なお産に繋がってくるのですね♪


●胎響(たいきょう)とは?


ひびきユーザーに聞く!安産のコツ

安産だった方のインタビューはこちらから!



  ♪「妊娠中でも大丈夫だと知って、定期的にカラダを整えていきたいと思いました」

秀島えみさん・Kくん(第一子)


助産院で出産された方が、ご自身のブログで響気整体さんのことを書いていて、それでHPを見て知りました。そのブログに「整体でカラダを整えてもらって、すごくお産が楽だった」と書いてあったのです。それで私も最初のお産で不安もあったので、妊娠中からちゃんと整えてもらおうと思いました。

♪続きはこちらから!

  ♪「産後は骨盤が収縮して、左右差が整うのが早かったです」

鈴木美香さん(仮名)・Rくん(第一子)


自宅まで出張で来ていただいて、妊娠中から産後まで継続的なケアをしてもらえるのは安心感がありますし、産後はとくに赤ちゃんがいると外出すること自体が難しくなるので、家まで出張に来ていただけるのは助かりました。あと、妊娠中とは違う、産後のからだの知識を教えていただいたのもすごく良かったです。

♪続きはこちらから!
 

  ♪「ウェストがくびれて、お腹が引込むのも体重の落ち方も、一人目のときよりぜんぜん早いですね」

中村久美子さん・侑惺くん(第二子)
 
最初は半信半疑というか、妊娠中に整体を受けても大丈夫なのかなという思いもありましたし、自宅に来ていただくことにも不安な気持ちが少しありました。でも体験談や整体を受けた方の写真がたくさん掲載されていたので、ここなら大丈夫だと思い施術をお願いしました。

♪続きはこちらから!  

  ♪「分娩台に上がってからも冷静に呼吸が出来て、二回目のいきみで生まれました。」

伊藤真由子さん(仮名)Hくん(第二子)
 
妊娠中から吉村先生にからだをみていただいていたから、大丈夫だという自信がありました。こころとからだのコンディションを整えてきたという安心感がありましたね。安心してお産に望めたかなと思います。それでやっぱり一人目よりも今回のほうが楽でしたね。

♪続きはこちらから! 

  ♪「安産に向けた選択肢として、妊婦整体というアプローチもあるのだと思いました」

佐藤祐子さん(仮名)・Nちゃん(第二子)
 
ヨガをやっていたので、なんとなく自分のカラダの位置が曲がっているかどうかが、わかるようになっていたのですけど、響気整体さんの整体を受けた後は、きちんとカラダが元にあるべき位置というか、中心に戻していただいたという感覚があったのですね。

♪続きはこちらから!

  ♪「安産だった二人目に引き続き、三人目もお願いしました」

鵜名山真由美さん・日真里ちゃん(第三子)

出産は私と赤ちゃんが頑張ることですけど、上の子二人の子育てで体もどうなっているかわからないし、お腹の赤ちゃんの環境を一番いい状態にしたかったので、安産だった二人目に引き続き、三人目も妊娠中から整体をお願いしました。


♪続きはこちらから!

  ♪「たくさんの妊婦さんを専門でみているから、安心できると思いました」

田中さん(仮名)・Aくん(第一子)

もともとボキボキ・バキバキしないということは伺っていたのですが、最初に施術を受けて思ったのは、先生の手は温かいなということですね。その時、特にストレスがあったわけではないのですが、施術のあとは体が温かくなって、とてもリラックスしました。


♪続きはこちらから!



●どんなことでもお気軽にご相談ください。
メールでのご相談は24時間いつでもOK 。ご相談は無料です!



お電話でのお問い合わせ、ご予約はこちらから!
 

080-3515-1751


メールでのご予約はこちらから!


響気整体ご予約




マタニティ整体(妊婦整体)産後整体 専門  
響気整体 トップページ
ご予約・お問い合わせ : 電話 080-3515-1751/ 営業時間 : 8:00〜22:00 / 定休日 : 不定休 
(インターネットからのご予約・お問い合わせは年中無休・24時間受け付けております)
響気整体ご予約、またはご相談ください。
プライバシー・ポリシー / サイトマップ / リンク